| ①本堂 |
②三重塔 |
③高祖堂 |
| ④仁王門 |
⑤石門 |
⑥鐘楼門 |
| ⑦薬師堂 |
⑧牛玉所殿 |
⑨普陀南海観音 |
| ⑩千手堂 |
⑪垢離取場 |
⑫北向地蔵 |
西大寺を歩いてみよう~西大寺見て歩き絵図

|
①犀の像 犀の角を埋めた場所に建てたので「犀戴寺」と称した事が「西大寺」と言う名前の起こりであることにちなんで作られた像
|
②向洲公園 戦前、向洲には県下唯一の日本陸上競技連盟公認の陸上競技場が有り、またプロ野球の試合が行われた球場も有った。
|
|
③清水橋 現在の橋は3代目。2代目の橋は昭和31年、巡業にきていた相撲取りが渡った直後に落ちた。
|
④浜倉の榎(えのき) 高瀬舟を繋ぐために植えられた榎で、現在も残る貴重なもの。
|
|
⑤琴松庵(きんしょうあん) 通称「猫庵」。昔、怪奇な運命にほんろうされて、たびたび三毛猫から命を助けられた美女が、最後に尼となって愛猫とともに暮らしたという庵。2005年に改築された。
|
⑥水道栓 大正11年4月、町役場で上水道通水式をおこなった当時のもの。
|
|
⑦雁木(がんぎ) 高瀬舟の荷の上げ下ろしに使った石の階段。当時の面影が残っている唯一のもの。
|
⑧豊国橋 豊臣秀吉が高松城水攻めから引き揚げる時に、この橋を渡ったと言い伝えられている。橋の名を彫った親柱は、架け替えにより今は雄神川神社の境内にある。
|
|
⑨五差路 西大寺の道路はどの道路も観音院にいけるように作られたので、交差点はほとんどが変則である。
|
⑩軽便鉄道の車両 明治44年から昭和37年までの50年間、西大寺鉄道(通称「軽便」)は西大寺、岡山間を結ぶ重要な交通機関であった。現在、鉄道後は自転車道になっている。
|
|
⑪巨勢金岡の墓(こせのかなおか) 通称「かのう様」。大和絵の巨勢派の祖として有名な平安時代の画家の墓。いぼ取の神様。
|
⑫王の森大吉の墓 素人相撲の強豪力士の墓。
|
|
①犀の像 犀の角を埋めた場所に建てたので「犀戴寺」と称した事が「西大寺」と言う名前の起こりであることにちなんで作られた像
|
②向洲公園 戦前、向洲には県下唯一の日本陸上競技連盟公認の陸上競技場が有り、またプロ野球の試合が行われた球場も有った。
|
拡大版資料のダウンロードはこちら。
※右クリックで「対象をファイルに保存」してください。(Win)